WordPressプラグイン「AI HTML to Blocks Importer」
AIが書いたHTML、
WordPressで”そのまま編集”できたら?
構造を維持したまま、編集可能なGutenbergブロックへ変換。
コピペ崩れと再構築の手間をなくす、Web制作者のための時短ツール。
WordPress 6.0+ 対応
解析処理の外部通信なし
買い切り ¥9,800 → ¥7,800円
現場の悩み
HTMLは完成しているのに、
WordPress化の作業で利益が削られる
😩
レイアウト崩れ
FlexboxやGridで組んだHTMLをエディタに貼ると、全て縦積みに崩れてしまう。結局手作業で「カラムブロック」を組み直す徒労感。
😓
納品後に更新できない
「カスタムHTMLブロック」として貼れば見た目は保てるが、クライアントが画像やテキストを修正できない。これではCMS納品とは言えない。
😤
テーマとの衝突
全幅の背景帯デザイン(ヒーローエリア等)が、テーマの仕様や既存CSSと競合し、調整に予想以上の時間が溶ける。
解決策
ピクセルパーフェクトではなく、
「編集可能な構造」として取り込む
100%の見た目再現よりも、「後から編集しやすいブロック構造」への変換を最優先。
制作の土台(下書き)を瞬時に作ります。
div構造やCSSクラスを解析し、適切な「グループ」「カラム」ブロックに変換。横並びやカード構造を維持します。
標準ブロックへ変換するため、SWELLやSnow Monkeyなど、お使いのテーマのスタイルが自動適用されます。
背景色指定を検知し、「カバー」や「全幅グループ」へ変換。テーマ依存を減らし、セクション単位での移植を容易に。
AIが出力したHTML全体から、ヘッダー・フッターを除外してコンテンツ部分だけを取り込むことが可能です。
HTML解析・ブロック変換はすべてあなたのサーバー内で完結します。
AIサーバーへのデータ送信は一切行いません。
※プラグインのバージョン更新確認(WordPress標準機能)のみ、更新サーバーと通信を行います。
3ステップ
使い方はシンプルです
HTMLを貼る
AIが出力したHTML、または既存サイトのソースコードを貼り付けます。
変換ボタンを押す
プラグインが構造を解析し、適切なブロック(グループ・カラム等)へ変換して下書き保存。
微調整して公開
WordPressエディタ上で、画像差し替えや余白の微調整をして公開します。
動画でご確認ください
活用シーン
プロにも、個人にも。
🏢 制作会社・フリーランス
- 静的コーディング後のWordPress化を自動化
- 受託案件での初期構築コストを削減
- クライアントが更新できる形での納品
🖊 ブロガー・個人
- ChatGPTで作った記事構成を即インポート
- HTML知識ゼロでもリッチなレイアウトを実現
- アフィリエイト記事の量産スピード向上
論より証拠。
このLP自体が「デモ」です。
今あなたが読んでいるこのページは、
AIで構成とHTML(1ファイル)を出力し、本プラグインを経由してWordPressブロック化したものです。
このプラグインは、開発者である私自身が、日々のWeb制作で活用しています。
自分で使い倒しているからこそ、「ここの変換精度をもっと上げたい」といった改善点が日々見つかり、それを即座にアップデートとして反映させています。
机上の空論ではなく、現場の実戦で鍛え上げられた変換精度をお届けします。
開発者について
WordPressの受託開発・SEO支援を10年以上行い、ココナラPRO認定として多数の実務案件(販売実績400件超)を担当。
実際の制作現場で感じた課題から本プラグインを開発しています。
操作方法

- WordPress管理画面で 「ツール → AI HTML to Blocks」 を開く
- タイトルを入力し、HTMLを 貼り付け(またはHTMLファイルをアップロード)
- 「下書きを作成」 を押す → 生成された下書きをブロックエディターで仕上げる
おすすめ設定
- header/footer除外:ON(推奨)
- フォールバック(HTMLブロック許可):ON(推奨)変換が難しい箇所はHTMLブロックとして残し、崩れにくさを優先します。
- ブロックセット:自動(推奨)利用可能なブロック環境に合わせて最適化します。
注意点(ここだけ読めばOK)
- HTML内に 外部CSS(<link rel=”stylesheet”> / @import) がある場合、変換結果の見た目に影響することがあります。必要なCSSはテーマ側や<style>にまとめて調整してください。
- Font AwesomeなどのアイコンCSS が含まれる場合、WordPress側で同等のアイコンライブラリを読み込まないとアイコンが表示されないことがあります。
- 変換後にブロック警告が出る場合は、ブロックのメニューから 「復旧を試みる」 を実行すると解消することがあります。
よくある誤解
購入前に知っておいてほしいこと
誤解 「HTMLを100%完全に再現してくれる?」
いいえ。完全再現(ピクセルパーフェクト)は目指していません。
あくまで「編集可能なブロック構造への変換」が目的です。7〜8割の構造を自動で作り、残りの余白や装飾はWordPressのエディタで整える、という使い方が最も効率的です。
誤解 「どのテーマでも全く同じ見た目になる?」
テーマによってCSSが異なるため、見た目は変わります。
しかし、それはメリットでもあります。変換後のブロックは、あなたが使っているテーマのデザインルール(文字サイズや余白)に自動的に馴染むようになります。
変換はすべてプラグイン内で完結
(外部通信なし)
HTML→Gutenberg変換は、外部サービスに依存しません。
5,000行超のPHP変換エンジンで、HTML構造を解析し、ブロックとして再構成します。
- 外部送信なし:機密性の高い案件でも扱いやすい
- 依存なし:API障害や従量課金の影響を受けにくい
- ローカル処理:作業フローに組み込みやすい
「AIにHTMLを作らせる」のではなく、AIが作ったHTMLを、WPで運用できる形に整えることに特化しています。
価格
1案件で元が取れる、現場仕様の価格設定
AI HTML to Blocks Importer
¥9,800(税込) → ¥7,800(税込)
- 買い切り(サブスクなし)
- 複数サイト利用OK
- 受託案件での利用OK
- GPL準拠
🔐 Squareの安全な決済システムを利用
今後も機能追加アップデートを継続します。
よくある質問
- HTMLなどの知識がない初心者でも使えますか?
-
はい。AIに出力してもらったHTMLファイルを読み込むだけですので、コードを書く必要はありません。
- 1ライセンスで何サイトまで使えますか?(受託案件は?)
-
サイト数制限はありません。ご自身のサイトはもちろん、クライアントワーク(受託制作)でも追加費用無しでご利用いただけます。
- 外部サーバーへのデータ送信はありますか?
-
HTML解析・ブロック変換処理はすべてWordPress内(ご利用のサーバー上)で完結するため、情報漏洩リスクはありません。
ただし、プラグインのバージョン更新確認のために、WordPress標準の仕組みを通じて更新サーバーと通信を行います。これは他の一般的なプラグインと同様の挙動です。 - 動作環境を教えてください。
-
WordPress 6.0以上、PHP 7.4以上を推奨しています。
